神戸市、明石市、加古川市で注文住宅・リフォームなら

神戸市で兵庫県産木の注文住宅を建てる工務店のセレクトホーム|神戸で注文住宅を木の家で建てる工務店、セレクトホーム

instagramFACEBOOK

こだわり

全商品標準仕様 健康と地域の環境保護を願って

木へのこだわり

木へのこだわり

木の空間は長生きの秘訣 マウスを使って長生きの実験をしたところ、木のゲージで飼育したマウスが、鉄やコンクリートのゲージのマウスよりはるかに長生きすることが判りました。生き物に取って熱を奪いにくく、調湿機能のある木が相性がいいからでしょうか。

兵庫県産木利用

兵庫県産木利用

セレクトホームでは、構造材に、兵庫県産の桧、杉の無垢材を使っています。
日本の森林は使うことで適切に手入れができ健全な状態を保つことができます。国産材を使うことが地球温暖化防止につながります。
また、低利な固定金利が適用される兵庫県産材融資を全棟利用できます。

杉無垢フローリング

杉無垢フローリング

木の床は温かく、やわらかいので疲れや冷から守り、また、アレルギーを引き起こすダニを寄せつけません。
また、住宅の内装材に木を使うと深い睡眠がとれることも判りました。
セレクトホームでは一番長く肌に触れる床に、杉、パインの無垢材を標準採用しております。

基礎一体打ち

基礎一体打ち

セレクトホームでは、難しいとされる基礎の一体打ちを標準仕様としています。
打ち継ぎをなくすことにより、強度のアップとシロアリの侵入から守るためです。

全棟気密測定

全棟気密測定

家の気密を示す数値をC値といいます。
C値が低いということは言い換えれば隙間が多いということです。隙間が多いと冷暖房の効果が落ちます。
また、正しい計画換気が実現されず、空気がよどんだり、汚染物質に侵されたりします。
丁寧な施工を目指すために全棟気密測定を実施しています。

パッシブサンプラー試験

パッシブサンプラー試験

特に小さなお子様やお年寄りのいるご家庭では空気環境に気をつけてあげたいものです。
セレクトホームではシックハウスを引き起こす原因となるホルムアルデヒドをはじめとする6項目の空気の汚染物質を採取してお客様に試験結果をお伝えしております。

エコボロン

エコボロン

シロアリは家にとって大敵ですが、その予防のために一般的に使われている農薬系の防蟻剤は決して人体にとって好ましいものではありません。
当社が採用している防蟻剤、エコボロンはホウ酸系のもので、いわゆる目薬などに使われているものです。

資料請求はこちら

イベント・見学会情報

月別アーカイブ

2018年12月 ↓
2018年11月 ↓
2018年10月 ↓
2018年9月 ↓
2018年8月 ↓
2018年7月 ↓
2018年6月 ↓
2018年5月 ↓
2018年4月 ↓
2018年3月 ↓
2018年2月 ↓
2018年1月 ↓
2017年12月 ↓
2017年11月 ↓
2017年10月 ↓
2017年9月 ↓
2017年8月 ↓
2017年7月 ↓
2017年6月 ↓
2017年5月 ↓
2017年4月 ↓
2017年3月 ↓
2017年2月 ↓
2017年1月 ↓
2016年12月 ↓
2016年11月 ↓
2016年10月 ↓
2016年9月 ↓
2016年8月 ↓
2016年7月 ↓
2016年6月 ↓
2016年5月 ↓
2016年4月 ↓
2016年3月 ↓
2016年2月 ↓
2016年1月 ↓
2015年12月 ↓
2015年11月 ↓
2015年10月 ↓
2015年9月 ↓
2015年8月 ↓
2015年7月 ↓
2015年6月 ↓
2015年5月 ↓
2015年4月 ↓
2015年3月 ↓
2015年2月 ↓
2015年1月 ↓
2014年12月 ↓
2014年11月 ↓
2014年10月 ↓
2014年9月 ↓
2014年8月 ↓
2014年7月 ↓
2014年6月 ↓
2014年5月 ↓
2014年4月 ↓
2014年3月 ↓
2014年2月 ↓
2014年1月 ↓
2013年12月 ↓
2013年11月 ↓
2013年10月 ↓
2013年9月 ↓
2013年8月 ↓
2013年7月 ↓
2013年6月 ↓
2013年5月 ↓
2013年4月 ↓
2013年3月 ↓
2013年2月 ↓
2013年1月 ↓
2012年12月 ↓
2012年11月 ↓
2012年10月 ↓
2012年9月 ↓
2012年8月 ↓
2012年7月 ↓
2012年6月 ↓
2012年5月 ↓
2012年4月 ↓
2012年3月 ↓
2012年2月 ↓
2012年1月 ↓
2011年12月 ↓
2011年11月 ↓
2011年10月 ↓
2011年9月 ↓
2011年8月 ↓
2011年7月 ↓
2011年6月 ↓
2011年5月 ↓
2011年4月 ↓
2011年3月 ↓
2011年2月 ↓
2011年1月 ↓
2010年12月 ↓
2010年11月 ↓
2010年10月 ↓
2010年9月 ↓
2010年8月 ↓
2010年7月 ↓
2010年6月 ↓
2010年5月 ↓
2010年4月 ↓
2010年3月 ↓
2010年2月 ↓
2010年1月 ↓
2009年12月 ↓
2009年11月 ↓
2009年10月 ↓
2009年9月 ↓
2009年8月 ↓
2009年7月 ↓
2009年6月 ↓
2009年5月 ↓
2009年4月 ↓
2009年3月 ↓
2009年2月 ↓
2009年1月 ↓
2008年12月 ↓
2008年11月 ↓
2008年10月 ↓
2008年9月 ↓
2008年8月 ↓
2008年7月 ↓
2008年6月 ↓
2008年5月 ↓
2008年3月 ↓
2008年2月 ↓
2008年1月 ↓
2007年9月 ↓
2007年8月 ↓
2007年7月 ↓
2007年6月 ↓
2007年5月 ↓
2007年4月 ↓
2007年3月 ↓
2006年10月 ↓
2006年8月 ↓
2006年7月 ↓
2006年6月 ↓
2006年5月 ↓
2006年4月 ↓
2006年3月 ↓
2006年2月 ↓
2006年1月 ↓
2001年10月 ↓
2000年1月 ↓
1999年1月 ↓