神戸市、明石市、加古川市で注文住宅・リフォームなら

<b>インナーガレージ</b>のある<b>和風平屋</b>の完成見学会|神戸で注文住宅を木の家で建てる工務店、セレクトホーム

instagramFACEBOOK

イベント・見学会情報

インナーガレージのある和風平屋の完成見学会*終了しました

日時 2019年4月20日(土)21日(日) 10時~17時
場所 明石市二見町福里
インナーガレージのある和風平屋の完成見学会

アウトドア派の主人とじっくり勉強がしたい私・・・
お互いを尊重しながらも、お互いのスペースを分けたい。
それが私たちの家づくりのテーマでした。
インナーガレージにシャッターが付いたときは思わずうっとりとしました。
高い天井と飾らない木の壁がステキです。
インナーガレージ平屋に興味がある方にぜひご覧いただきたい見学会です。

チェックポイント

1.「雨の日の休日はストレスが溜まる!お気に入りの合板仕上げインナーガレージ自転車トレーニング!」
が大好きなご主人様だから壁は飾らない合板で仕上げました
ロードバイクスノボーを自由に壁にかけて飾ったり、ローラー台で室内トレーニングをしたり・・・

2.「やっぱり中学生からの夢だった英語の仕事に就きたい」
奥様書斎は英語の資格を取るための勉強部屋です。お互いの趣味や目標を尊重し合える夫婦でいたい・・・

3.「最高高3.5mの勾配天井に大きなの梁が見える!平屋ならでの開放感!」
気持ちを落ち着かせてくれる木の匂いが好きなんです。

4.「黒い壁に木目をあしらって日本的!」
昔の焼杉を思わせる黒い壁と木目の外観は無駄を排除した日本美の象徴です。

5.「冬のお洗濯干しは寒くて嫌い!」
奥様の洗濯動線って結構大変なんです。洗面につながる室内干しのためのインナーテラスがあったらいいね

6.「ランニングから帰ってきらすぐにお風呂に直行!」
ランニングが趣味のご主人様のための 玄関→洗面→浴室→インナーテラスの動線に注目

7.「ランドリースペースにつながる縁側みたいな長―いウッドデッキがほしいね」
お布団をたくさん干したり、お庭で取れた野菜を干して干し野菜を作ったり・・・そんな生活がしたい・・・

8.「お料理担当の主人とお掃除担当の私・・・休日の家事は分担します」
休日はお料理好きなご主人様が腕をふるいます。キッチンのシンクはひろびろシンクを採用しました。

インナーガレージのある和風平屋の完成見学会

お施主様の奥様にインタビューしました。

家づくりのきっかけ 動機

私たちはちょうど1年前の3月に結婚しました。それから半年ほどして、いつまでも賃貸に住み続けるより歳をとっても自分が帰る家が欲しいと思い家づくりを考えるようになったんです。

会社選び

住宅展示場なんかに行ってしつこくされるのが嫌だったんで、スーモカウンターに行ってみようということになったんです。

セレクトホームとの出会い

その中にセレクトホームさんがあったんです。主人はをふんだんに使った家、私は断熱性の高い家を扱っている点でお互いの要望が叶う建築会社さんだと思ったので見学することにしました。

なぜ選んだか

私たちは資金のことが一番不安だったんですね。担当の営業の人が最初から返済計画ローン控除のことなどお金の面を詳しく説明してくださったのが印象的で安心できると思ったんです。大きな会社にない温かい雰囲気や地域の福祉活動にも貢献しているところも好印象でした。

家族づくりのテーマ

アウトドア派の主人と、中学からの夢だった英語を活かせる仕事に就くために勉強をしたい私・・・お互い個人を尊重しながらも夫婦で仲良く暮らせる家にしたいと思いました。

家づくりが始まってからのご感想は

正直言ってしまうと私にはあまりこだわりがなかったんですが、主人は「一生住む家なので、一緒にちゃんと考えよう」と叱咤激励してくれました。間取りも基本は自分で考えようと夜遅くまで考えてくれました。おかげでお互いの要望を盛り込んだステキな間取りの家ができました。住んでから「やっぱりこうすればよかった」と思うことはあるかもしれませんが、それもいい思い出になると思います。想いのつまった家で二人で楽しく快適に暮らしていきたいと思います。


施工事例はこちら

最新のイベントはこちら

| 一覧へ戻る (一つ前のページへ) | 19年04月02日

イベント・見学会情報

月別アーカイブ

2019年4月 ↓
2019年3月 ↓
2019年2月 ↓
2019年1月 ↓
2018年12月 ↓
2018年11月 ↓
2018年10月 ↓
2018年9月 ↓
2018年8月 ↓
2018年7月 ↓
2018年6月 ↓
2018年5月 ↓
2018年4月 ↓
2018年3月 ↓
2018年2月 ↓
2018年1月 ↓
2017年12月 ↓
2017年11月 ↓
2017年10月 ↓
2017年9月 ↓
2017年8月 ↓
2017年7月 ↓
2017年6月 ↓
2017年5月 ↓
2017年4月 ↓
2017年3月 ↓
2017年2月 ↓
2017年1月 ↓
2016年12月 ↓
2016年11月 ↓
2016年10月 ↓
2016年9月 ↓
2016年8月 ↓
2016年7月 ↓
2016年6月 ↓
2016年5月 ↓
2016年4月 ↓
2016年3月 ↓
2016年2月 ↓
2016年1月 ↓
2015年12月 ↓
2015年11月 ↓
2015年10月 ↓
2015年9月 ↓
2015年8月 ↓
2015年7月 ↓
2015年6月 ↓
2015年5月 ↓
2015年4月 ↓
2015年3月 ↓
2015年2月 ↓
2015年1月 ↓
2014年12月 ↓
2014年11月 ↓
2014年10月 ↓
2014年9月 ↓
2014年8月 ↓
2014年7月 ↓
2014年6月 ↓
2014年5月 ↓
2014年4月 ↓
2014年3月 ↓
2014年2月 ↓
2014年1月 ↓
2013年12月 ↓
2013年11月 ↓
2013年10月 ↓
2013年9月 ↓
2013年8月 ↓
2013年7月 ↓
2013年6月 ↓
2013年5月 ↓
2013年4月 ↓
2013年3月 ↓
2013年2月 ↓
2013年1月 ↓
2012年11月 ↓
2012年10月 ↓
2012年9月 ↓
2012年8月 ↓
2012年7月 ↓
2012年6月 ↓
2012年4月 ↓
2012年3月 ↓
2012年2月 ↓
2012年1月 ↓
2011年12月 ↓
2011年11月 ↓
2011年10月 ↓
2011年9月 ↓
2011年8月 ↓
2011年6月 ↓
2011年5月 ↓
2011年3月 ↓
2011年2月 ↓
2011年1月 ↓
2010年12月 ↓
2010年11月 ↓
2010年9月 ↓
2010年8月 ↓
2010年7月 ↓
2010年4月 ↓
2009年12月 ↓
2008年6月 ↓